オルビスユーとエドヴォスを比較☆

エイジングケアにはどっちがいいの?

 

この辺気になりますね。

 

お店で見かけることが少ない通販化粧品ですが、

どんな商品なのか知りたくないですか?

 

いろいろ調べてみたのですが、

エイジングケア商品を扱っているメーカーって

本当にたくさんありますよね。

 

今回は、オルビスとエドヴォスに絞って比較してみました。

 

 

オルビスとエドヴォスではどちらがいいの?

 

エイジングケアで話題なのは?

 

エイジングケア、肌年齢に応じたスキンケア。

 

いままで使っていた化粧品が物足りなく感じたり、

シワやたるみ、ハリや乾燥など様々な肌トラブルがありますが

自分に合ったものありますか?

 

たとえばオルビスユーは、

肌の奥が乾燥するインナードライに注目

 

肌の奥までうるおいを届ける処方で

ふっくらトラブルのない肌を目指します。

 

エドヴォスは植物幹細胞エキスが主成分で、

整肌と保湿にこだわった商品です。

 

角質を取り、スキンケアを浸透させ

うるおいとハリを与えます。

 

◆オルビスユーの特徴(主な成分・コスパ・メリットデメリット)

 

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・無着色・無香料・無鉱物油

界面活性剤不使用・アルコールフリー

 

・肌の奥が乾燥するインナードライに注目。

 

・キーポリングブースターで細胞内部までうるおいで満たし、

濃密ウォータリージェリーを3倍配合、

うるおいを肌の深部まで届ける。

 

コスパ・・・スキンケアは3ステップで完了。

本体とレフィルがあるし、全体的に買いやすい値段。

 

コスパは良いです。

 

メリット・・・

とにかく肌の奥までうるおいを届けることで

肌のトラブルを解決すべく、シンプルスキンケア。

 

いろいろつけなくても大丈夫。

 

デメリット・・・乾燥対策に特化しているので、

即効性がないかもしれません。

 

物足りなく感じる方もいるかと思います。

 

◆エドヴォスの特徴(主な成分・コスパ・メリット・デメリット)

 

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・6つの不使用

石油系界面活性剤・無鉱物油・シリコン

タール系色素・合成香料・パラベン

 

・アルガン幹細胞エキスで、

うるおいとハリのある肌へ。

 

・リンゴ幹細胞エキスで、

肌のたるみを引き締めて滑らかに。

 

コスパ・・・

全体的にお高いな、というイメージです。

 

結局はリンクルクリームなどを足していくパターンも

コスパは悪いかな。

 

メリット・・・

お肌に優しい低刺激処方とのことで、

お子様や敏感肌でも使えるみたいですね!

 

個人的にはパッケージがカッコいいと思いました。

 

デメリット・・・

乾燥する方にはピーリングはきついかなと思います。

 

ごわつく肌の角質を取ることで、

保湿成分を肌に浸透させる処方なので、

使い初めに効果を感じるとは思いますが、

エイジング効果はどうなんだろう。

 

 

オルビスユーとエドヴォスどっちがエイジングケアにおすすめなのか?

 

どちらも20代後半からの肌の乾燥が気になる方向けの

イメージですね。

 

方向性は同じな様な感じです。

 

乾燥されるかたに、保湿を与えるスキンケアライン

だと思います。

 

オルビスユーは肌の奥にうるおいを届ける処方。

 

ベタベタすることなく肌の深部に浸透させて、

中から持ち上げるイメージ。

 

エドヴォスは、ごわついた肌の角質を取って

角質層にうるおいを届ける処方。

 

口コミを見ていると、

エドヴォスは植物由来の香りが少しあるようです。

 

香りを気にされる方はご注意下さい。

 

オルビスユーは無香料です。

 

 

あくまで個人的な感想ですが・・・、

敏感肌で植物自然派にこだわりがある方には

エドヴォスがピッタリだと思います。

 

エイジングケアの肌乾燥でおすすめするなら

オルビスユーではないでしょうか。

 

 

この記事を読んでいただき、

自分がどのタイプがよいか判断の参考にしてくださいね。

 

 

 

 

 



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